観光目的地

御料傍示杭跡(松戸宿・南側) A monument of a sigh pole

「是より御領松戸宿」と書いた柱が立ち幕府直轄を示していた There was a sign pole and from there, the region was under the Edo Shogunate's direct control.

"★江戸時代、水戸街道を船でつなぐ渡しは重要な関門で、金町側に関所が設けられていました。この通りは、「渡船場道」と呼ばれ、両側に旅籠屋や船持・船乗・魚類商が軒を連ね、「松戸宿の出入口を示した傍示杭」が立てられていました。
平成7年に「是より御料松戸宿」の碑が立てられました。"
住所 松戸1713
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最寄り駅
  • 松戸駅(JR/新京成)
駅からのアクセス 徒歩13分
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